| 施工方法の一例 |
| ●みぞぶた |
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TG、EGタイプ受枠(L)
受枠の背面に釘穴が開けてあります。受枠と横材を図のように釘で取付けますと、型枠への固定水平保持が容易です。 |
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TGB、EGBタイプ受枠(LBT)
受枠には、グレーチング固定用のボルトが固定されています。型枠施工時にボルト間寸法とグレーチングのピース穴位置が一致するよう注意してください。 |
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TGLK、EGLKタイプ受枠(2L)
図のように内側の型枠上に受枠を乗せるだけで、直角度は正しく施工されます。その際、路面とのレベルの一致に注意してください。 |
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| ●ますぶた |
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暗渠上の場合
暗渠上にスレート板等でふたをし、その上に四周型枠を組み、ますぶたをセットしてください。コンクリート打設後にます穴部のスレート板を壊し、開孔してください。 |
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溝幅よります穴が大きい場合
ます穴の内側の型枠上に受枠を乗せて、路面のレベルと一致するように施工してください。 |